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2026年はアート三昧、アートのある暮らしの始め方

  • 15 分前
  • 読了時間: 1分

先日「アートお茶会」を開催しました。2026年は、アートをいっぱい観る年にしていただきたい!という願いを込めて、北欧のアンティーク家具の置かれたシックなギャラリーカフェにお招きしました。そして、・今、なぜアートか、という導入部から、・わからないを受け入れることを怖がらないで楽しむ、そして、・審美眼を育てる螺旋のメカニズム、とお話しました。お話が終わった頃には、ご参加くださったお二人の目がキラキラと輝いて、「今年はいっぱいアートを観たくなりました!」とおっしゃてくださったのがとても嬉しかったです!

お仕事やアートで得たいことは、人それぞれ。どれだけ時間が取れるか、も大切な要因。

それぞれにおすすめしたい展覧会をご提案していきたいですし、その中で、運命の1枚に出会って、お部屋に迎えたくなる、そんなこともあるかもしれません。

まずは、アートに出会いにいきましょう。

お部屋に迎えたいときは、飾り方もアドバイスさせていただきます。

資料を用意して、お持ち帰りいただけるように。
資料を用意して、お持ち帰りいただけるように。
感じたままを言葉にしてお互いに交換することで、感じ方の違いがあって面白いことに気づきます
感じたままを言葉にしてお互いに交換することで、感じ方の違いがあって面白いことに気づきます

こんな素敵な感想をいただきました。

 
 
 

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